マナーズサウンドとマリア観音の香り

マナーズサウンドとマリア観音の香り

 

藤波直子さん主催のマナーズサウンドとエッセンシャルオイルのマリア観音を使ってのエネルギーワークへ参加してきました。
しかも、今回はスピーカーの上にジェーンアンのロシアンレムリアを乗せて音を出すというスペシャル企画。始まるまえから、なんだか大変なことになってます。

マナーズサウンドの体験は2度目なのですが、朝なんとなく気になった石を3個手に取り参加。今のテーマにフォーカスしながら自分の肉体やエネルギー体の細か〜い粒が周波数に共振しているイメージでサレンダーしてきました。

途中、地球が光の産道を通って再び生まれるビジョンが見えてきて、そこには産みの苦しみや恐れ不安もあるのだけれど、その道の先には更に素晴らしい愛と光に溢れた空間に抱かれる地球が見えていました。

さらに後半、先日から個人的なテーマで上がっていたアトランティスのストーリーがひとつ。

栄華を極めたアトランティス大陸がまさに己自身のその持てるパワーを使って終わりを迎えようとしている当にその時、アトランティスのメインシステムを担っていたクリスタルがその体をバラバラに砕き世界中に散らばっていった。叡智は分散され保存された。同じ過ちを繰り返すことがないように。希望を託して。

マナーズサウンドが終了して目を覚ました後に、置かれていた石がロシアンレムリアだと知ったのだけれど、あぁ、私たちはレムリアの愛とアトランティスの叡智を融合させた新しい未来に向かって進んでいるんだなぁと漠然と感じていた。

エッセンシャルオイルは植物のエネルギー、海や森林で癒されるのはレディガイアのエネルギー、マナーズサウンドやイメディスは周波数治療でテクノロジーが人を助けてくれている。

自然とテクノロジーの調和と融合。

インターネットは情報の共有や収集を助けてくれて、仲間と即座につながることを可能にしてくれた。もちろん現段階では電磁波等の問題もあるのだけれど、それらもサラッと解決して、その先へと進んでいける気がする。

よりより未来を私たちはみんなで創造している最中なんだなぁと、輪になって集まった会場のみんなの光をみながらそんなことを思った一日でした。