2017年9月8日

そこに心があるならば

とあるエッセイを読みながら著者の魂に触れたような瞬間を感じて 止めどなく涙がこぼれた。 文章も絵も音楽も踊りも料理も呼吸すことでさえ そこに心があるならば、人が持つ魂の物語が息づいている。 誰しも語るべき魂の物語があって 表現の仕方はいろいろなのだけれど。 ミカエルのヒーリングアロマを介して人とつながっていると そのタネの存在に光が当たる瞬間に出会う。